ドリル数学II / 式と証明

剰余の定理

P(x) を (x − k) で割った余りは P(k)。代入する値の符号を間違える誤答を判定します。

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問題

誤答の傾向

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問題を解くと、間違いのパターンごとに集計されます。数問では傾向は出ません。50問あたりから形が見えてきます。