ドリル / 数学II / 式と証明
P(x) を (x − k) で割った余りは P(k)。代入する値の符号を間違える誤答を判定します。
問題を解くと、間違いのパターンごとに集計されます。数問では傾向は出ません。50問あたりから形が見えてきます。
この単元の記録をリセット この問題がおかしい
数学IIの単元一覧(17 単元)へ →