ドリル数学II / 複素数と方程式

複素数の計算

i² = −1 を使う場面。ここを +1 として計算した誤答を判定します。

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問題

誤答の傾向

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問題を解くと、間違いのパターンごとに集計されます。数問では傾向は出ません。50問あたりから形が見えてきます。