ドリル / 数学III / 極限
和は a/(1 − r)。分母を 1 + r にする誤答と、初項を掛け忘れる誤答を判定します。
問題を解くと、間違いのパターンごとに集計されます。数問では傾向は出ません。50問あたりから形が見えてきます。
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