ドリル数学III / 微分法

三角関数の繰り返し微分

4回で元に戻る周期。符号を落とす誤答と、1回ずれる誤答を判定します。

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問題

誤答の傾向

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問題を解くと、間違いのパターンごとに集計されます。数問では傾向は出ません。50問あたりから形が見えてきます。