ドリル / 数学II / 三角関数

三角方程式

0°〜360° の範囲で解を2つ求める。解を1つで止める誤答や、象限の取り違えを判定します。

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問題

誤答の傾向

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問題を解くと、間違いのパターンごとに集計されます。数問では傾向は出ません。50問あたりから形が見えてきます。

 

三角方程式とは

0°〜360° の範囲で解を2つ求める。解を1つで止める誤答や、象限の取り違えを判定します。

この単元でよくある間違い

解を1つしか出していない
0°〜360° の範囲では、ふつう解は2つあります。
sin と cos で象限を取り違えた
sin は単位円の y 座標、cos は x 座標です。
右辺の負号を無視した
負の値なので、解のある象限が変わります。

ドリルで答え合わせをすると、上のどれに当てはまるかを自動で判定します。