ドリル / 数学I / 数と式
場合分けの片方を落とす誤答と、不等号の向きを取り違える誤答を判定します。
問題を解くと、間違いのパターンごとに集計されます。数問では傾向は出ません。50問あたりから形が見えてきます。
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